行政書士法人青藍会近藤関口事務所のホームページへようこそ!!会社・法人設立の運営許認可申請・入管業務・労働保険・社会保険・労務相談は私たちへお任せください。

qrcode.png
http://seirankai.com/
モバイルサイトにアクセス!
行政書士法人
青藍会近藤関口事務所
社会保険労務士法人
青藍会近藤事務所
〒330-0063
埼玉県さいたま市浦和区高砂3-12-24
小峰ビル2階
TEL.048-825-2551
FAX.048-825-3561
 

記帳会計代行

 

記帳会計代行のポイント

記帳会計代行のポイント
 
1.記帳はなぜ必要か?
(1)経営者として、会社の経営状況を正確に把握し、儲かる仕組みを作るため。
 
 売上はもちろんのこと、どこの経費がかさんでいるか等を分析するには、きちんとした帳簿がなければできません。
 
(2)税金の申告をするため。
 
 きちんと帳薄をつけておけば、青色申告の制度を有用でき、税金面のメリットを受けられます。 
 
2.そうはいっても、経理担当者を置くと経費が膨らんでしまう・・・
 経理事務のアウトソーシングをお勧めします。当事務所では、お客様の記帳の代行を低価格で承っています。
経費を節減しながら帳簿をしっかりつけるメリットが確保できます。 
 
3.行政書士事務所に経理事務を委託するメリットはあるのか?
 許認可が必要な業務では、申請や年次事業報告にそれぞれ異なる様式で営業や財産の状況に関する資料を求められます。許認可の申請に精通した行政書士は、記帳の段階から申請や報告に備えることができますので、質の高い申請書、報告書をスムーズに提出することができるのです。
 
さらに、建設業のお客様には、経営状況分析、経営規模評価を高めるためのアドバイスを記帳業務の過程で提供し、お客様の経営改善をサポートすることができるのです。 
 
4.記帳業務はどのうように行われるのか?
(1)月ごとにお客様より領収書等の資料をお頭かりします。
(2)お預かりした資料をもとに、会計ソフトにデータを入力し、貸借対照表、損益計算書を作成します。
(3)年度末に、1年分の貸借対照表、損益計算書、付属明細書等を作成します。
(4)当事務所の提携の税理士が申告書を作成し、税の申告をします。
 
 記帳は経営の土台です。是非業務委託による記帳業務の高度化をおはかり下さい。 
<<行政書士法人青藍会近藤関口事務所>> 〒330-0063 埼玉県さいたま市浦和区高砂3-12-24 小峰ビル2階 TEL:048-825-2551 FAX:048-825-3561